Oneplus 5のプラスエリア化(さわりだけ、可能でした)

[追記:qxdm3系で変更が可能であることがわかったので下記へ急遽手順を公開しました]

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Oneplus5のプラスエリア化ですが、先日裏とりをした下記手法においてプラスエリア化が可能であることが確認できました。

設定パターンとして近年珍しい、単一rf bc config、band pref型です。sim1/sim2のプラスエリア接続が確認できました。BC0なども確認できれば死角のないband構成になるのですがauのsimが無いので確認ができません。とりあえずドコモの飛んでるバンドは全部使える環境が作れます。

op5とop3t無事作業が完了

ツールの問題により変更方法については時期をみて公開します。 公開しました。

話は変わりますが、Oneplus 5のJelly scrollの件、当方は端末は動画ほど揺らぎが出ませんでしたが個体差などはあるのだろうか…..。

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6 Comments
  1. Reply
    ひろゆき 2017年7月8日 at 10:47 AM

    QXDMはgalaxy s8は3系でいけるそうなので、SD835だからというわけではなさそうですね。

    • Reply
      gadgetfan 2017年7月8日 at 11:00 AM

      ひろゆき様
      できました!3系でも問題なく値の読み書きが可能です!

    • Reply
      gadgetfan 2017年7月8日 at 10:56 AM

      ひろゆき様
      9500と9550は3でいけるんですね!とある中国の方にsd835の定義が3系にはないからできないよと聞き、鵜呑みにしてました!3系でも確認してみないといけないですね。

  2. Reply
    わん 2017年7月9日 at 8:36 AM

    s8 9500のプラスエリア化挑戦したのですがQXDM3使うと値読めず
    書き込みは怖くてやってないですが・・・
    ただQPST2.7使うと読み書きできました
    なんとなく作業PC環境依存な気がします

  3. Reply
    gadgetfan 2017年7月9日 at 11:50 AM

    わん様
    #1877であれば4系でも読み込みできません。#946も読み込めなかったでしょうか。

    • Reply
      わん 2017年7月9日 at 2:02 PM

      すみません、さっきやってみたらQXDM3でも#441,#946,#1877全部読めました
      SIM1、SIM2ともに共通設定みたいです

      使用ツール:
      QPST2.7.402
      QXDM3.12.714

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プラスエリア化作業を実施する場合は必ずTWRP等カスタムリカバリを導入し、EFSのバックアップを取得してから実施ください。